※この記事はデイトナツーリングバッグの記事から分離してドライバッグの記事としました
バイクでキャンプツーリングをするようになった時、最初は防水が大事だよねと言う事で
Yutuberの ぼっち女camp さんが使用していた防水バッグが凄くかっこ良くて、価格的にも
リーズナブルだったので即購入しました
最初は、イエローを購入するつもりでしたが、赤忍とイエローは流石に目立ちすぎだろ~
と思いとどまり、無難なグレーにしました(バイクが目立つことは安全上良い事ですが)

それが上の写真に映っている、60Lの防水バッグです
タイムセールで2022年当時に、6000円くらいで購入しました




OSAHブランドの防水バッグは、現在も販売はされていますが、私が購入した頃に比べると
価格がかなり上がってしまっています(倍くらいになっています)
OSAH DRYPAK Universal 60L 防水バッグ シートバッグ 大容量 正規輸入品 (グレー) (Amazon)
OSAH DRYPAK Universal 60L 防水バッグ シートバッグ 大容量 正規輸入品 (グレー) (楽天)

同じ防水バッグだと、IRON(BORLENI)というブランドのバッグがコスパ良さそうで、
口コミの評判も良いみたいです
容量が70・50・30Lなので、OSAHより5Lずつ多いのと、サイドにメッシュの
ポケットが付いていますから使い勝手が良さそうです
[IRON JIA'S] 防水ツーリングバッグ ショルダーストラップ付 70L グレー (Amazon)
[IRON JIA'S] 防水ツーリングバッグ ショルダーストラップ付 70L グレー (楽天)
防水バッグは当然ながら完全防水なので、雨が降ってもカバーを掛ける手間も無くて中身が
濡れないと言う点では非常に優れもののバッグです(なのでドライバッグと言う)
ただし、ソフトな素材なので長時間運転していると中の荷物が微妙に荷崩れしてくるので、
少し強めにブレーキを掛けたりすると、中で微妙に荷崩れを起こしてバッグが前にずれて
来ます(ベルトで固定していますが形が崩れるという意味です)
なので、その都度お尻でバッグを後ろに押し返すという動作が必要になってきます
これが、ライディング中に結構なストレスになるんですよね~
結局、ロングツーリングで使用するバッグは形状を維持するという事が非常に大事な事だと
悟って、2023年5月に行ったキャンプツーから帰って来てすぐ、デイトナのツーリング
バックを購入しました
ドライバッグは、車でキャンプに行く際に便利に使っています
雨のキャンプの時でも、外に置いておいても中身が濡れないのでこれはこれで便利なのです
あわせて読みたい


デイトナ ヘンリービギンズ シートバックBASIC LL DH-724
バイクでキャンプツーリングをするようになった時に、防水バッグがコスパが良くてたくさん収納 出来ると思って購入した訳ですが、防水は完璧なんですけど素材が柔らかい…
コメント